ニュージーランドの通貨と物価!


ニュージーランドの通貨は、ニュージーランド・ドル(NZ$)です。コインは10、20、50セントと、1、2ドルの5種類です。紙幣は5、10、20、50、100ドルの5種類があります。

物価はどのくらい?

ニュージーランドで旅行中に購入する一般的な品目について、料金の目安を提示しています。

およそ(1NZ$→64.69円)2012/9/28
ホテルの朝食 NZ$10- $40
夕食(3コース、ワイン除く) NZ$35 – $70
ランチ スナック/サンドイッチ NZ$5 – $15
カフェでのランチ NZ$10 – $20
海外へ郵送するハガキの切手代 NZ$1.8
ビッグマック ハンバーガー NZ$4.9
カプチーノ一杯 NZ$3.5 – $4.5

チップとサービス料

ニュージーランドでは、レストランやバーでも、通常のサービスにチップを渡す習慣はありません。しかし、特別なサービスを受けた場合や特に親切にしてもらった場合に、チップを用意するのは個人の判断に任されています。またホテルやレストランの請求にサービス料は含まれていません。

100%PURE NEW ZEALAND! 自給率300%?!

日本と同様に南北に長く、自然が豊かなニュージーランドでは、季節ごとに異なる新鮮な素材を使った質の高いグルメが楽しめます。世界有数の農業国であり、 管理体制が徹底していることから、安全でおいしい食肉や野菜を味わうことができます。また、四方を海に囲まれた島国なのでシーフードも豊富です。週末に各 地で開かれている朝市で、ニュージーランドのフレッシュな食材を買い求めるのもよいでしょう。

100%PURE NEW ZEALAND! Wine

100%PURE NEW ZEALAND! Wine
ワインを楽しみたい方にとってニュージーランドはまるでパラダイスのようなところです。国内ほとんどの地方にブドウ畑やワイナリーがあり、シェフが地元特産の食材で腕をふるい、最高のメニューをお届けします。各地で開催されるフェスティバルでは、音楽に耳を傾けながら、おいしい料理やワインを味わうことができます。

モルヒネ金融緩和と金価格

モルヒネ金融緩和と金価格
投機マネーが5週連続高で金に入ってきている。
この1ヶ月で金への投機資金の買いが7割増えたようです。
いま世界では中央銀行による金融緩和が花ざかりです。
アメリカのQE3もそうだし、ヨーロッパ中央銀行の国債買い取り、日銀の金融緩和もそうですが先進国が足並み揃えてどんどん輪転機を回してマネーという紙幣を刷り続けている。
しかし今のところ、世界中の金融緩和は止まることはないのです、なぜかというと景気が良くならないから。
金融緩和は一種のモルヒネなんです、モルヒネですからQE1→QE2→QE3何回も何回もやる、やってもやっても景気が良くならない
そして、だんだんだんだん量を増やします、増やさなければ効かなくなるから
そして、いずれ量を増やしても効かなくなるんです。そうゆうインフレ方向は止まりません。
しかしマネー紙幣を大量に刷って発行しているのですから、その紙幣は金相場に流れ込んできます。
大量に発行されて価値がなくなっていく紙幣を限られた永遠の資産金地金に変えたいのは人間の心理です。
この金価格の上昇は爆発するまで続くと思われます。
いくら金融緩和で紙幣を刷り続けても景気が良くならない、インフレをまねくだけです。
発行体のリスクのない資産である金がもっと輝きを増すのは当然と言えるでしょう。

インフレ対策されてますか?

100% Pure New Zealand 手つかずの自然


手つかずの自然が残るニュージーランドでは、どこへ行っても美しい風景と出合うことができます。ひとつの国の自然風景とは思えないほど変化に富んでいることが大きな特長で、数日ドライブしただけで、壮大な氷河、息を呑むようなフィヨルド、荒々しい岩肌を持つ山々、広大な平原、活発に活動する火山や地熱地帯、亜熱帯の森林、どこまでも続く砂浜といったバラエティ豊かな地形が見られ、飽きることがありません。ニュージーランドでは国土の約3分の1が国立公園や自然保護区に指定されており、こうした世界でも類を見ない自然風景が大切に保護されています。また、これらの地域には無数の遊歩道が整備されており、壮大な景色を眺めながらトレッキングやハイキングを楽しむことができます。

二つの地殻表層にまたがって国土が広がるニュージーランドでは、自然の驚異を感じる独特の地熱、火山活動を見ることがきます。なかには今でも活動を続けている活火山もあります。北島中央部にあるタウポ湖は世界でも最も大きな噴火により作られた湖です。タウポ湖近郊の街、ロトルアでは勢いよく吹き上がる間欠泉、温泉、泥のプールを真近に見ることができます。

島国だけに全長15,000km以上の海岸線も見どころのひとつ。西海岸はごつごつとした岸壁や手つかずの黒い砂浜、一方東海岸は金色に輝くビーチ、穏やかな入り江、島々が点在する湾など、自然そのものの美しい景観が広がっています。

100%PURE NEW ZEALAND!Auckland

100%PURE NEW ZEALAND!Auckland
たくさんの島々が浮かぶ広大なハウラキ湾に面したオークランドは、活気あふれるニュージーランド最大の都市です。都会ならではの魅力を楽しめるのはもちろんのこと、海のアクティビティや大自然も満喫できます。

中国上海株価指数3年8ヶ月ぶりの安値!! 尖閣諸島問題、デモ、暴動の影に中国経済変調が・・!


中国上海株価指数3年8ヶ月ぶりの安値!!
尖閣諸島問題、デモ、暴動の影に中国経済変調が・・!

世界の株式市場に比べ中国の株式市場の動きが非常に弱い。
世界の株式市場が株高に動いてきているのに上海株式市場は安値を取って来てしまっている。
世界中の金融緩和、アメリカのQE3を受け市場は追い風を受けているはずなのに、上海株式市場は安値を切ってきていることはかなり重傷のようです。
昨日の日経平均140円以上安も中国の影響が大きい。
中国経済は11ヶ月連続で企業受注が落ち込んでいる、成長率鈍化も7四半期連続で続いている、株価も6000ポイントから2000ポイントまで落ちてきている、これはただならぬ状況であることは間違いない。
中国マネーは流出して逆回転を始めている、中国からお金が引き上げられています。
尖閣諸島、暴動の問題もあり日本から中国への投資は確実に減っていく、このことは中国経済に大きく響いてくる、中国経済は変調を来たしていることは間違いない。

特に北半球は経済、政情ともに激動の時代に入ったようです!

http://www.bloomberg.co.jp/apps/cbuilder?T=jp09_&ticker1=SHCOMP%3AIND

中国 上海総合指数 チャート SHCOMP – Bloomberg
www.bloomberg.co.jp
株式や投資信託、ETFや指数の個別のチャートを表示します。世界の最新金融情報サイト-ブルームバーグ(Bloomberg.co.jp)。

中国共産党が描く2050年の日本地図 >

中国共産党が描く2050年の日本地図 >

皆様はこの地図をご覧になったことはあるでしょうか?
これは中国外務省から流出したと言われる“2050年の国家戦略”と題される地図です。
この地図の信憑性については定かではありませんが、今起こっている尖閣諸島問題、既に中国に領土を奪われたチベット自治区、ウイグル自治区のことを考えると、中国が日本領土から太平洋に進出する戦略を考えていることは間違いないように思います。
そこでもうひとつの地図を見てください。
この地図はメタンハイドレードが埋蔵されていると推定される地域の分布図です。
メタンハイドレードとは燃える氷とも呼ばれる新エネルギー資源である。
このメタンハイドレードは日本近海にどれくらい埋蔵量があるかご存知でしょうか?
日本で消費される天然ガス消費量の約96年分に相当すると推計される。
つまり日本は「隠れた資源大国」なのである。
中国は二つの地図を見比べてみればメタンハイドレードの分布域を狙っていることが推測される。
過去に領土を奪われたチベット自治区、ウイグル自治区ともに豊富な天然資源が見つかっている。
これらの騒乱の原因には中国が天然資源の搾取した背景もあるのだ。
韓国と問題になっている竹島周辺にもメタンハイドレードや天然資源が見つかっている。
これにあわせ韓国など近隣諸国も動きを活発化している。
妄想と言われるかもしれない、しかし、日本近海に世界有数の次世代資源があることは事実である。
日本の領土と資源が狙われていることを心しておかねばならない。


2050年極東マップ

食料価格高騰とデモ、暴動!

おはようございます!
近頃、中国、韓国の日本に対する反日感情が過激になりデモや暴動が頻発しています。
このことは食料価格高騰と水が関わっているのかもしれません。
過去のデータを見ても食料価格の上昇とともにデモや暴動が増え、地政学的リスクが高まります。
グラフの黒と青の点線は食物価格を表しています、赤い縦の線は世界で起こったデモや暴動を表します。
見ての通り、食物価格が急騰すればデモや暴動が増え政情不安が増すことがわかります。
去年、地中海のチュニジア、エジプト、リビアでの民主化運動も物価の高騰が大きな影響をあたえました。
ご覧の通り水と食料は人間の生活の根源なのです。

自給率300%のニュージーランドはそのことでも注目に値する国であることがわかります。

http://goo.gl/2EXBK