100%PURE NEW ZEALAND!ニュージーランドでの運転ルールの特徴と注意点

100%PURE NEW ZEALAND!ニュージーランドでの運転ルールの特徴と注意点

ニュージーランドの美しい景観をリラックスしながら楽しむなら、車を運転するのが一番の方法です。他の国と比べれば、周囲の景観に恵まれた交通量の少ない道路が多くあります。
市街地の運転に慣れていても、いったん市街を出ると、道路は制限速度100kmの片側一車線道路となります。特にスピードの出し過ぎには注意が必要です。 高速道路は整備されているので問題ありませんが、天候の悪いときに一般道路で起伏のある道路や狭い道路、橋を越える場合は特に、慎重に運転する必要があり ます。
• ニュージーランドは日本と同じ左側通行です。
• 道路標識はキロメートル表示です。
• 制限速度は、高速道路や郊外の幹線道路では時速100キロ、市街地では時速50キロです。 制限速度は必ず守らなければなりません。
ニュージーランドは交通量も少く、壮大な自然の風光明媚な景色を楽しみながら、安全にドライブを楽しむことが出来ます。

ごぞんじですか? 海外口座クレジットカードが日本に居ながら特別な費用なしで発行できることを・・・・!

直接金利の高い国でお金を増やし、そのお金をクレジットカードで日本で使う!!
自分の国でクレジットカードを作るのは簡単ですが、外国で作ろうとしたことがありますか? 通常、不可能です。
しかし、ニュージーランドのプライベートバンク、バンコープでは20万NZD以上の預金残高があれば、日本に居ながら特別な費用なしにBancorpGoldMasterCardを発行することが出来ます。このことによりニュージーランドにあるご自分の資産を運用させ(年率5.5%)、さらにその増えた資産を日本国内、世界各国で使うことが可能になります。
また、海外口座でのクレジットカード発行は、今までは(NZの場合)現地銀行に出向いて現地の言葉で発行をお願いするものでした、しかし、バンコープのプライベートサービスを使えば日本に居ながら特別な費用を掛けずにクレジットカード発行が可能となりスマートです。
バンコープのクレジットカード(マスターズ)を持てば、日本だけでなく世界中どこにいてもこの一枚で事足ります。預金の運用は高金利のニュージーランドで、そして運用して貯まったお金を使うときはマスターズのクレジットカードで世界中どこでも利用できます。
海外のクレジットカードをもっていれば、もし、もし、もし、万が一、日本が・・・・・・になっても家族を守れます。

禁じ手続きの世界金融緩和傾向、アメリカ無期限、ヨーロッパ無制限!日銀は?

世界的な金融緩和(お札の刷りまくり)が止まりません、今まではインフレを招くと警戒して禁じ手だった政策のオンパレードです。
それだけ北半球の先進国は借金まみれになっていて、金利はゼロだしこれ以上下げれない、どうする?お金を刷るしかない。
FRB(アメリカ):QE3 無期限月額400億ドル(3兆円以上) 住宅市場活性化のため
ECB(欧州):OMT 無制限国債買い取り 信用がなくなった国スペイン、イタリア救済のため
日銀:10/30日銀金融政策決定会合、国債、ETF資産買取額の規模額(10~20兆円)に注目
金融政策決定で一旦出尽くし感があるアメリカやヨーロッパに対し、日本は出尽くし感がないため、10月に日銀が更なる緩和策を打ち出すことはほぼ間違いない、その本気度が試されている。中国の問題もあり10月貿易収支赤字増大や消費者物価指数が弱いものになった今、月末に向けて緩和期待相場となり円安となる可能性もあるとみています。
日銀の金融緩和の目的は、デフレ脱却です。一年後に1%のインフレに向けての政策を十分に取っているかを30日の決定会合で本気度を問われている。
その訳は、そうしないとせっかく決めた消費税増税もできないから?!
2014年にスタートする消費税にしても、条件がついていて、もし来年の秋頃に名目3%の成長、インフレ率1%のコースが見えて来なければ、見直すという条項がついていますから、国際公約にもなっている日本の財政政策のスケジュールにも関わってくる。これから一年間のデフレ脱却に向けた日銀の政策というものは非常に大きなものになり当然為替にも円安方向になる可能性がある。

とにかく、金融緩和をして円安になり、しばらくは輸出業界中心に景気が回復するでしょう。
しかし、非常事態の金融政策は果たしてコントロール出来るのでしょうか?
世の中に価値の無くなった札束が溢れ、コントロールできないインフレを招くリスクを考えなければならないと思います。

借金の少ない南半球の国へ

100%PURE NEW ZEALAND!ニュージーランドの快適ゴルフ!

100%PURE NEW ZEALAND!ニュージーランドの快適ゴルフ!

ニュージーランドはゴルファーにとって素晴らしい目的地です。全国に400以上のゴルフ場があり、山々や湖、森林、海などの美しい景色を眺めながら気軽にゴルフが楽しめます。どのゴルフ場も主要都市から近く、容易にアクセスできるので、旅の合間に半日だけプレーしたいという人にも便利です。

予約を簡単に入れられることも大きな魅力です。ほとんどのゴルフ場がビジター歓迎で、料金も日本に比べてずっと割安です。

初心者が気軽にトライできるものからゴルファーの技量やコース・マネージメントを存分に試せる優れた設計のものまで、コースのバリエーションが豊富なのも特長のひとつです。ノースランドのカウリクリフやホークスベイのケープキッドナッパーズといった世界トップクラスのコースも揃っています。プロゴルファーが指導するレッスンもあり、滞在中にゴルフの腕を上げることもできます。

日銀のさくらリポート地域経済の景況感を下方修正、そして円安!!

日銀のさくらリポート地域経済の景況感を下方修正、そして円安!!


日銀が発表する経済レポートにさくらレポートという地域経済報告というのがあります。
日本列島を北海道から沖縄まで9地域に分けて地方景気の様子を報告しています。
そのさくらレポートが発表されましたが、なんと、9地域中8地域で景気判断を引き下げてきました。
しかもこの地域経済報告、7月にやったときは9地域全地域景況感を引き上げていた、わずか3ヶ月で東北を除いて景気判断を引き下げるという激変ぶりである。
これは3年9ヶ月ぶりで、リーマンショックの後ガクッと下がって以来で、いっぺんに景気判断を下げるということは希である。
こうゆうふうに日銀が景気判断を引き下げたということは、日銀は月末の金融政策で間違いなく金融緩和と国債の買取をやってくる、そのことを見越して円安が進み、株式市場は堅調となっているようです。
同じく昨日貿易収支が発表がありました。貿易赤字が半期で最大になっています。
この背景には中国との貿易赤字が増えてきています。しかし中国との貿易問題が本格的に数字に現れてくるのは10月からです、この赤字状況がここで終わるわけではない。そういう意味で円安が進んでいるわけです。
エコカー減税の廃止と個人消費が落ち込み、プラスアルファして中国の問題で、中国にモノが売れなくなった、中国からくる観光客が激減して彼らが落とすお金が減ってしまった。
そういうことで日本全地域でこれだけ急激に景気が悪化することは我々の想定以上に影響が出てきています。

100%PURE NEW ZEALAND!ロードオブザリング、ロケ地NZ,MATAMATA!

映画のロケ地としても有名なニュージーランド!
アバター、ラストサムライ、ロードオブザリング等など、映画産業も活発な国です。四季があってイギリスの田園風景に似ていることも理由かもしれません。大自然と先端技術とマネーが融合して最新映画は作られます。
ロードオブザリング、ロケ地NZ,MATAMATA!


『ホビット 思いがけない冒険』2012年12月14日(金)全国ロードショー!『ホビット ゆきて帰りし物語』2013年12月13日(金)全国ロードショー!

100%PURE NEW ZEALAND! 原発のない国ニュージーランド!!

100%PURE NEW ZEALAND! 原発のない国ニュージーランド!!
ニュージーランドでは原子力発電所が存在しません。すべての電力は、風力、水力、地熱などによって発電されています。核を保有することなく、絶対に持ち込ませないという意思がそこにはあります。過去に、アメリカの原子力潜水艦がニュージーランドへの緊急寄港を申し入れた際にも、断固「NO」を貫いたことでアメリカから経済制裁を受けたこともありました。しかし、核に対して断固反対姿勢を取るその姿は、皮肉にも今回、日本の原発問題によって世界中から支持をされるようになりました。
核によって、日本人はどれだけ苦しんできたかはすでにご存じの通りですが、核によって悲惨な歴史が作られたにも関わらず、核と共存しようとしている行為は、日本政府のビジョンのなさを表していると思います。核のない国ニュージーランド、それこそが真の平和の姿です。

100%PURE NEW ZEALAND!オークランド 2

100%PURE NEW ZEALAND!オークランド 2


ニュージーランド最大の都市で、経済の中心地、オークランド。ヨットが盛んなことから「帆の街」という愛称で親しまれています。ハーバーサイドを歩けば、沖合いにいくつものヨットやボートが浮かんでいるのを見ることができるでしょう。観光客が気軽に参加できるヨットクルーズも多数催行されています。
世界から注目されるニュージーランド、毎年人口の増加が顕著になりビジネスチャンスも大きい街です。

100%PURE NEW ZEALAND! ニュージランドのワイン!

100%PURE NEW ZEALAND!ニュージランドのワイン!

ほとんどのワイナリーではワイン・テイスティングができるようになっています。多くのワイナリーにはワインに合う極上の料理を提供するレストランが併設されています。自転車やドライバー付きの車で回るワイナリーツアーも多く催行されていますので飲酒運転を心配せず、地元のおいしい味覚をくまなく味わうことができます。国際的にも高い評価を得ているワインには、ソーヴィニヨン・ブラン、ピノ・ノワール、ボルドー(カベルネ・ソーヴィニヨンとメルロのブレンド)が挙げられます。

株取引世界で減少7年ぶり低水準!!バブルは日米独債券?!

株取引世界で減少7年ぶり低水準!!バブルは日米独債券?!
とにかく株式の出来高が世界で減少し続けています。
株式市場からマネーが逃げていますよ、株が人気がないよ
日本では20年間ずーっと続いているが、世界中でもそのような動きのようです。
世界の株式取引が7年ぶりの低水準なんです、アメリカ株式市場を見ても7~9月期前年に比べて出来高が4割減っています。
こうしてみると、株式市場から出て行ったお金はどこに行っているのでしょうか?

債券市場に全部行っちゃっています。
ですから国債価格が異常に高くなっていて、金利が異常に安くなっている、バブルは債権?!
世界では中央銀行がお金をジャブジャブに刷りまくっており、それにもかかわらずそのお金は株には行かず、日本、アメリカ、ドイツの国債に行ってしまっている。
そこに行く理由は、ほかに行くところがないから・・そこが良い訳ではない。
一方では、スペインの問題なんかもそうなんですが、信用がなくなると金利が上がり既にスペイン国債は崩壊しつつある。
そのことが要注意なのです、このことに常に警鐘を鳴らしています。
国の政策としても国債を買うことを後押しをしている、しかし、こういった相場の流れが永遠に続くわけがない。
いつか変化点が訪れる、それも遠い時期ではなく・・・・。
債券バブルが弾ける時が近づいていますよと警鐘を鳴らし続けています。
債券バブルが崩れると、金利高、物価高の流れに変わります。