100%PURE NEW ZEALAND!プライベートバンク”バンコープ”in Auckland

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保全、効率、シンプル、スマート!!
ニュージーランドのプライベートバンク”バンコープ”のご紹介!
日本に居ながら年率5.0%の定期預金、シンプルでスマート、口座開設料無料!
あなたに将来の安心と幸せを!
バンコープ·ウェルス·マネジメントはニュージーランドで最も革新的でダイナミックな独立系プライベートバンクであり投資銀行です。透明感のあるニュージーランドで資産を保全することは、これからの激動の時代に未来への指針として必ずお役に立てると信じています。

皆さん^^こんにちは

皆さん^^こんにちは!
ワールド・ツアーの前半を終え帰国致しました。やはり本国はいいものです。また湘南の空気も実に心地よきものです。

今年もルミナリエに灯りが燈る時節になりましたね^^。ファイナンシャル・リテラシーは海外から国内金融を観察しておりますが、国内メディアや金融現場の出鱈目にはもううんざりしております。コップを真正面から見れば、長方形に見えるし、真上から見れば、円に見えますよね。一つのものでも、見る視点が違ってくれば、見えるものが違って見えます。視点がものごとを作っていくことになるのですから、金融という数値入力情報を一度見直してみて下さい。

100%PURE NEW ZEALAND! ヴァイアダクト・ハーバーAuckland!


ヨットが行き交う風景を眺めながら、”シティ・オブ・セイルズ”という言葉を実感できる場所がここです。港を取り囲むように洗練されたカフェやレストラン、バーが立ち並ぶおしゃれなスポットです。2000年、2003年にヨットレースの最高峰のひとつであるアメリカズ・カップの舞台になったことから再開発されたため、アメリカズ・カップ・ヴィレッジとも呼ばれています。

なぜか再びユーロの話?!ドイツ国債マイナス金利って

なぜか再びユーロの話?!ドイツ国債マイナス金利って

アメリカ大統領選挙後の財政の崖、中国共産党大会が注目の中で忘れがちですが、ユーロ市場が下がり始めています。
ECBの無制限の支援ということもあって、しばらく高かったユーロ市場、2ヶ月ぶりの安値になってきています。
直近、ユーロ市場が下げ始めた訳は、あのギリシャで再び緊縮法案の裁決がありまして、これに対して造反者が出るのではないのか、緊縮法案が通らないのではないか、ということで再び先が読めない状況であることが原因のようです。
しかしながらこの法案、年金はカットする、労働者の解雇が容易になる方向になる訳で、しかも公共交通機関、バス、地下鉄の料金は上がる、公共料金も上がる、タバコとか酒の税金が上がる、庶民にとっては非常にきびしい法案のようです。
このことでギリシャは再び48時間のストに入ってしまい、ギリシャのTVをつけるとスト実行中が流れている、国会の周りには1万5千人近いデモ隊が押し寄せている、ギリシャ全土で交通が麻痺している、相変わらずギリシャ人はデモが好きだなーと言うことで、国会の審議裁決に圧力をかけているわけですが、もしもこれがひっくり返ると世界経済にとっては事件なのです。
しかもこの緊縮法案が通ったとしても12日欧州委員会でギリシャに資金が供与できるのか、次々にハードルが押し寄せてくる、仮に供与できないとなると完全にギリシャは資金に行き詰ってしまう。
この辺を見てユーロ市場は揺れ動く。
そして、再び欧州の債券安、金利高を引き起こして来ています。
その反面信用力があるドイツに資金が集まっており、ついにドイツの2年国債利回りは再びマイナス利回りになって来ました。
マイナス金利ってどう言う事か、「金利はこちらが払うから、君のところの借用証書買わせてくれ。」普通こんなこと言わないでしょう。
再び欧州情勢にきな臭い動きがあることに注目です。

100%PURE NEW ZEALAND! ラムチョップ !

100%PURE NEW ZEALAND! ラムチョップ !

中心街のヴァイアダクト・ハーバーやチャンサリー、近郊のポンソンビー、パーネルといったエリアには、たくさんのレストランが並んでいます。
■ラムチョップ
ニュージーランドに来たら、まずはこれ!というほど定番料理です。ラムチョップとは、骨付きあばら肉のこと。生後1年未満のラム肉を使ったラムチョップはグリルして食べるのが一般的で、羊肉特有の臭みもなく柔らかでジューシー。茹でたジャガイモ、アスパラガス、ニンジン、グリーンピースなど季節の野菜が付け合わせとして添えられています。予算は、安めのレストランなら1000円程度から。

パナソニック大赤字パニック!!

パナソニック大赤字パニック!!
びっくりしました、あの超優良企業だったパナソニックが2期連続であれだけの巨大赤字をだすとは・・。
とにかく63年ぶり無配転落、しかも中間決算6800億で1年通期で7600億円の赤字決算を出してきたわけですが、問題は2期連続の巨額赤字です。
前年度も7000億以上の赤字、今年7600億赤字、両方合わせて1兆4600億円、よく存続しているなという感じで異常としか言えない。
今回のことでパナソニックのイメージがガラッと変わってくるでしょう。
シャープにしろ、ソニーにしろ構造的に白物家電、テレビ、洗濯機、冷蔵庫のビジネスが難しくなってきたのはわかりますが、太陽電池が将来性があるということで8000億円投資して5000億円損失を出すとか、なにしろ赤字の金額が違います。
明らかに経営者の問題でしょう、それに輪をかけて問題なのが、その経営者がそのままいるということです。
信じがたいというか、いわゆる企業に活力がなくなって、イエスマンばかりで失敗しても避難する人がいないのか、以前のパナソニックと全然違う会社になっているんだなと思わずにいられない。
パナソニックの社長自身が会見で「もう普通の会社ではない。」と認めているんですから。
本当に、時代の流れというか時代の大きな転換点を迎えているのですね。
国も企業もあてにならない時代です・・・・。
違う価値観が生まれるような気がします。
がんばれ日本!!

ニュージーランドのプライベートバンク”バンコープ”のご紹介!

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日本に居ながら年率5.0%の定期預金、シンプルでスマート、口座開設料無料!
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バンコープ·ウェルス·マネジメントはニュージーランドで最も革新的でダイナミックな独立系プライベートバンクであり投資銀行です。透明感のあるニュージーランドで資産を保全することは、これからの激動の時代に未来への指針として必ずお役に立てると信じています。


バンコープHP↓

http://www.bancorp.co.nz/index.php/h/homepage/

http://financial-literacy.jp/

100%PURE NEW ZEALAND!Food!!

100%PURE NEW ZEALAND!Food!!

高級レストランで供されるフルコースのディナーから、アウトドアで食べるカジュアルなランチ、あるいはマオリの伝統食・ハンギディナーまで、この国の料理には、地元でとれるフレッシュな野菜や果物、ハーブ、肉類、乳製品、魚介類がふんだんに使われています。こうした新鮮な食材が、シェフたちの独創的なアイデアと確かな技を経て、絶品料理へと変わる過程はまさにマジックのよう。世界的に評価の高いニュージーランド・ワインが、料理の味をひきたてて、最高のマリアージュを生みだします。