海外積立プロジェクト

自分年金プロジェクトとは?!

世の中がどうなろうと、自分の幸せな生活は自分で守る!
自分の自己責任で、人生設計、年金を自分で考えることです!
これからは国も年金も会社もあてにならない時代になりつつあるようです。来るべき時代に備え、充実した人生の実現のためにも資産形成をしておきましょう。

老後の年金はいくら必要でしょうか?!


最低限で6900万円、ゆとり生活なら1億円以上
60~85歳までの25年間にいくらの生活費が必要でしょうか?
最低限生活
月23万円×12ヶ月×25年=
6900万円
ゆとり生活
月38万円×12ヶ月×25年=
1億1400万円

必要と言われています。

ニュージーランドイメージ画像

どう考えても日本の低金利、日本の金融機関では将来必要な自分年金を運用することは難しいと思われます。

どうすればいいでしょうか?!


効率的な海外積立てファンドで直接的に運用すれば夢を実現させることは難しくありません。
今現在、日本国内で存在する同じ金融商品でも海外で直接契約すれば、中間マージンが小さく合理的、効率的だからです。

「海外積立てファンドのメリットは何ですか?」

効率良く積立できる

海外積立てファンドのメリット

直接、海外の運用会社で外貨を運用することの効率、かつメリット!!

  1. 日本の証券会社・金融機関が介在しないことによる中間マージンの削減。
  2. 2点目が、運用側の税メリットにより、個人投資家への投資リターンが向上することです。
  3. 3点目が、国内で購入できる金融商品とは比較にならないほどの、多様な選択肢の中から投資対象を選択できることです。
  4. 日本の金融機関より信用力のある

結果、日本の金融機関より高い利回りを目標とするのは難しくありません

どうしてオフショアファンドを直接買うのか?!

なぜならば、日本の運用会社の大半が、海外資産へ投資する投資信託のアドバイスを海外の運用会社に委託しています。一方で、投資資金は、受託会社である国内の信託銀行で保管・管理され、日本国内に留まった状態のままです。
実際の投資は、外貨で行われますが、投資信託は円建てで設定されているため、非効率です。これでは、資産の国際分散にはなりません。
国内のファンドは海外で運用するにも関わらず、日本で表示する場合は外貨を円に変え、全て円建てで設定されているため、その度手数料が掛かります。
日本の金融機関はわざわざ、円を外貨に変え、外貨を円に変え運用しているのです、儲かるわけがありません。

無理なく積立できる

毎月2万円台から少しずつ積み立て出来ます
時間と複利効果とドルコスト平均法を味方につけて、夢を実現しましょう
また、10万円の積立でしたら、25年後には1億円目指せます

お金を保全できる

海外に分散して大切な資産を守れます
国家破綻、年金破綻、預金封鎖など、もしも最悪の状況になった時でも海外で資産を守れます
外国の通貨を海外に直接持つことでインフレや円安になっても海外で資産を守れます

出来るだけリスクを小さく

ドルコスト平均法のメリットを享受できます。分別管理により、金融機関の破綻は怖くない。
これについては無料ダウンロードできる資料に詳しい説明があります。ただいま資料準備中です。

スマートに投資しましょう

積立方法は2通り

  1. 日本で使っているクレジットカード(VISAかMASTER)で毎月のお買物感覚でファンド投資ができます。
  2. HSBC香港の銀行口座から直接引落してもらう方法です。最大のメリットは、為替レートが一番お得です。

積立金の解約、出金について

  1. 初期口座期間(最初の24ヶ月)を過ぎ、25ヶ月以降の貯蓄口座からは必要なときに積立てを自由に取崩し(ファンドの一部売却)出来ます。
  2. 初期口座期間(最初の24ヶ月)を過ぎれば、積立金の減額、積立停止が可能です。(増額は全期間可能)

1.プラン開始 2.初期口座は満期までロック! 3.満期

初期口座

積立必須

貯蓄口座 (初期口座終了後の積立金)

増額・減額・一部取崩し・積立停止可能
8年以上積立てするつもりで金額設定を

10年から30年の積立期間を自由に設定でき、通常は大口投資でしか買えないファンドを、毎月$300(約24000円)からの少額積立で購入が可能です。
少額でも毎月の購入ファンドは分散投資できますので、さらにリスクを抑えられます。